沿革

平成25年 8月 ISO審査機関をSGSからISO審査登録機構へ変更
平成25年 6月 仙台営業所を移転
平成22年 8月 北陸出張所を閉鎖し名古屋営業所へ統合
平成21年 1月 宮城工場を閉鎖し、新宮城工場を新設
平成19年 7月 経済産業省より「地域新規産業創造技術開発費補助金」の交付を受く
平成19年 3月 ISO9001:2000取得
平成17年 7月 新横浜に新横浜工場を竣工(横浜工場閉鎖)
平成16年 9月 ノズル型高周波式除電装置の開発により静電気学会進歩賞を受賞
平成16年 7月 本社に新組織 研究開発センターを創設
平成16年 4月 宮城県石越町に宮城工場開設
平成16年 4月 静電気学会 児玉勉副会長 当社特別顧問に就任
平成15年 5月 高砂熱学工業(株)と軟X線型静電気除去装置の販売業務提携
平成13年 2月 横河電子機器(株)と静電気除去装置の販売業務提携
平成10年 5月 ソニープレシジョンマグネ(現ソニーケミカル&インフォメーションデバイス)と共同研究・製造・販売面で業務提携
平成8年 9月 丸ビル再開発に伴ない本社ビルを新丸ビルに移転
(14年9月丸ビルに復帰)
昭和63年 11月 関連会社シシドコーポレーション設立
(資本金1,000万円)
昭和63年 10月 創立50周年を記念して大田区雪ヶ谷にシシドビルを建設
(東京営業所移転)
昭和61年 8月 東京都中小企業新製品・新技術開発助成金の第1回交付を受ける
(62年8月第2回平成2年8月第3回交付)
昭和59年 10月 シシド静電気株式会社と社名変更
昭和58年 10月 静電気抵抗測定器の開発により静電気の基礎研究に貢献したとして静電気学会進歩賞を受賞
昭和55年 3月 JIS(日本工業規格)、オネストメーター(半減期測定器)による帯電性試験方法認定
昭和54年 10月 創業以来独自の静電気関連商品を開発、広く産業界に貢献したとして静電気学会進歩賞を受賞
昭和51年 8月 仙台出張所を開設(平成2年12月営業所に昇格)
昭和48年 10月 東京工場を田園調布に開設
昭和45年 4月 本社から東京営業所を分離 大田区石川台に開設
昭和44年 2月 科学技術庁発明実施化試験補助金交付さる
昭和44年 1月 東京都発明奨励金交付さる
昭和43年 4月 福岡営業所開設
昭和39年 4月 北陸営業所を金沢に開設
昭和35年 9月 名古屋営業所開設
昭和32年 8月 株式会社に改組(資本金500万円)
昭和30年 1月 大阪営業所開設
昭和15-20年   国策企業の認定を受け静電気対策機器の開発・製造・販売に取り組む
昭和13年 6月 千代田区丸の内 丸ビル7階に「宍戸商会」創設
(創設者 宍戸一 以下4名)
わが国で初めて静電気対策機器の開発に着手